02 2017

Luottamus on tärkeää. 信頼


予算には到底届かず、一からやり直し。
また振り出しに戻って、紙は真っ白な状態なのが、今。

そして、設計士さんとのメール。

いい加減にしろっての~

ったく、たいがい疲れてきましたよ…。
同じことを強調して伝えているのに、まだ言うか?!っていう。

こだわりがある部分にコストがかかっているのはわかってるんです。でも、
こだわりがあるから、その部分をコストカットの変更要件にするのは一番
最後にしてッ!と言ってるのに…

『〇〇に替えてはどうですか?これなら大幅コストカット出来ます。』

なんのセールスだよ。
どういうつもりだよ。

絶対に替えない!と駄々をこねているわけでも何でもなく、これから出て
くる数字と経過次第で、自分が切り替えて納得できれば変更もやぶさかで
ないと言ってるわけで、ただこだわりのある部分は最後まで守りたいだけ
なんですよね、こっちは。

コストカットのことしか頭にないのか、予算に納まるなら何でもかんでも
コストカットすればいいと考えてるのか…私の希望が100%叶う部分は
どこですか?あるんですか?と聞きたい。

求めてくる順番や提案してくる代替案が何かと違うんですよ。
こっちの希望を片っ端からコストアップの原因に挙げてくるあたり、全て
はこっちの我慢や妥協次第と言ってるのと同じ。

じゃあ、あなたは何が出来るんですか?ってなもんだ。

こういう作業って徐々に状況やら現実を理解して、自分の見方や考え方を
切り替えながら納得して進めていかないと、不満だらけの結果にしかなら
ないので、できるだけこっちもいろんな角度から考えるように、発想転換
をしながら、設計士の提案も受け入れているわけでして。

でも、相手にそういう気持ちの部分をすっ飛ばす強引さ、見方や考え方に
柔軟性がなく、視点が動かず、発想が安易だと感じる、このズレ。

そして、最後にひとこと。

『時間もないから4月中にプラン決定して、図面をある程度仕上げるから
 勝手だけどヨロシク。』

なめんな

あなたのやっつけ仕事にされるわけにゃいかんのだ、こっちは。
これまで散々あなたの都合に合わせて待ってたんだ、こっちは。
今度はあなたの都合でなんで急かされにゃならんのだ。


ここまで書いて、自分でももう気付いてます。

信頼できない。


Kiitos lukemisesta ja tervetuloa uudelleen.




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